プログラミング

【プログラミング独学】HTML&CSS 10日目、HTMLの全体構造(1)

プログラミング学習(HTML&CSS)をProgateで学習した内容を記録したものです

 

Progateでの学習と自分でリサーチしてわかったことをメモしています

 

今回はProgate演習10をやりました

 

 

HTMLの全体構造

 

HTMLではindex.htmlというファイルに決められた”型”を書いていく必要がある

 

index.html

<!DOCTYPE html>

<html>

<head>

</head>

<body>

<h1>Progateとは</h1>

<p>オンラインプログラミング学習サービスです</p>

</body>

</html>

 

HTMLの構造は<!DOCTYPE>と<head>要素と<body>要素に分かれる

 

<!DOCTYPE html> 

ドキュメントタイプ宣言という

htmlのバージョンを指定するもの

最新のバージョンはHTML5なので<!DOCTYPE html>という記述でOK

必ず書くもの

 

<head>

ページに関する情報、設定に関する情報を書く

 

<head>3つの要素で構成されている

 

次の演習で詳細に触れる

<body>

実際に表示したい内容を書く

 

<h1>や<p>など実際の表示に関する部分の記述は<body> </body>の中に書く

まとめ

HTMLの全体構造は<!DOCTYPE html>と<head><body>で構成されている

  

<!DOCTYPE html>はドキュメントタイプ宣言(HTMLのバージョンを指定)

<head>はページに関する情報、ページの設定など

<body>は実際に表示される内容

 

  

学習終わり

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